くじら手帳

京都に住む父親サラリーマン投資家の備忘録。

ひとくち餃子発祥のお店、北新地の『天平』さんに連れて行ってもらった

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ひとくち餃子発祥のお店、北新地の『天平』さんに連れて行ってもらった。

ずっと前に、先輩からおいしいと聞いていたお店。

 

金曜の22時くらい、着いたときにお店は満席だったけど、「もう少しであきますよ」という言葉を信じ、5分くらい待つと無事に入ることができた。

カウンターが10席くらいと、4人がけのテーブルが2つというこじんまりとした店内。

 

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席につくやいなや、漬物が出てきた。

さらに自動的に、餃子も出てきた。

メニューも餃子と漬物なので、選択の余地なく、これらが出てくる模様。

ひとくち餃子20個がデフォルトらしく、写真のが人数分出てきた。自動的に。

こちらで唯一注文した瓶ビールで乾杯した。

 

醤油1に、酢2を混ぜてタレを作りいただく。

餃子も漬物もおいしい。

ラー油が餃子の中に入れてあり、ピリ辛の餃子。

続けて食べるとけっこう辛いけど、ビールとの相性は抜群だった。

おなかがふくれててそんなに食べれなかったので、今度はおなかがすいてるときに食べに来たい。